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3026 藤井誡堂 独坐大雄峰 共箱 肉筆 紙本 掛軸 臨済宗 大徳寺 禅語
大徳寺 禅語
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大徳寺
紙本 掛軸
3026
臨済宗 大徳寺
臨済宗 大徳寺
独坐大雄峰 共箱
臨済宗 大徳寺

3026 藤井誡堂 独坐大雄峰 共箱 肉筆 紙本 掛軸 臨済宗 大徳寺 禅語

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商品詳細情報

管理番号 新品 :f33579743250
中古 :f33579743250
メーカー 3026 発売日 2025-04-03 定価 7200.00円
原型 藤井誡堂
カテゴリ

ホビー・楽器・アート#美術品・アンティーク・コレクション

【即購入大歓迎】 【平日は24時間以内に発送!】 作者名: 藤井誡堂 作品名: 「独坐大雄峰」 【状態】 肉筆、紙本、共箱あり。 表具と裏にシミあり。 シワあり若干シミありますが状態は良好です。 【作者説明】 藤井誡堂(ふじい かいどう、1898年(明治31)~1984年(昭和59)) 大徳寺515世管長、大徳芳春院二十二世、大徳寺塔頭三玄院住職 戦後より大徳寺の復興に瑞巌、雲窓らと共に尽力を示す。 特に茶陶に深い造詣を持ち、京焼陶工を指導して、江戸時代の紫野焼復興に功績を示す。 自作の茶碗、茶杓、茶掛書も数多く製作、茶席では大徳寺歴代管長の中でも人気の高いひとり。 【禅語】 「独坐大雄峰(どくざだいゆうほう)」は、禅語で「ただ一人、偉大な山の頂に静かに坐る」**という意味です。 •「独坐」:一人静かに坐ること(孤独ではなく、自己と向き合う姿勢) •「大雄峰」:仏や悟りの象徴(仏の偉大な境地) つまり、他者や世俗に依存せず、ただ一人、自己と向き合いながら悟りの境地に至ることを表します。これは、禅の修行における究極の境地であり、「自らの足で悟りに至る」という禅の精神を象徴する言葉です。 写真に載せているものが商品の全てになりますので 箱が写っていないものは箱無しでのお届けになります。 出品物は全て新品です。 写真では分かりづらい汚れ、匂いなどもございますので気になる方は購入をお控え下さい。 ご質問やおまとめ配送のご相談はご気軽にコメントにてお知らせください。^^ #美術品 #インテリア #和室 #床の間 #茶道具 #茶会 #掛軸 #おもてなし #茶掛け #書 #禅語 #大徳寺 #臨済宗 #藤井誡堂 #独坐大雄峰
カテゴリー:
ホビー・楽器・アート##美術品・アンティーク・コレクション##書
商品の状態:
目立った傷や汚れなし
配送料の負担:
送料込み(出品者負担)
配送の方法:
らくらくメルカリ便
発送元の地域:
大阪府
発送までの日数:
3~7日で発送
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Update Time:2025-04-03 19:01:58

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